私は、たまにペットショップに行って、犬や猫や鳥を見に行きます。
最近、インコが売られてるペットショップに行ってきました。
そこのインコを見ながら、子供の頃沢山のインコを飼っていたことを思い出しました。
最初は2羽のつがいのインコを飼っていたんですが、
ヒナが生まれても、誰にもあげずに育てていました。
そしたらすこーしずつ増えて行きかごが、1個だったのが2個になり3個になりして、
最終的には、鳥小屋を知り合いの大工さんに作ってもらうまで増えました。
広さは、畳一畳分広さで高さは普通の家の高さまでありました。
鳥小屋の中には止まり木や巣箱を2,3個置いてみたりしてました。
餌やりも洗面器にいっぱい入れてあげて、お水も洗面器にいっぱい汲んであげてました。
インコが多くて賑やかだったので、朝はインコの鳴き声を聞きながら起きていました。
沢山インコがいたので、毛の色の種類も多くて、毛の色が1色だけの鳥や3色位混じったインコがいっぱいました。
しかしごくまれに体が弱くて世話が必要な鳥も生まれてきました。
そんな時は、専用のかごに入れて手乗りインコにして言葉を教えたりしていました。
手乗りインコになった鳥は、私が学校に行ってる時には、かごの中に居て
私が、帰ってきてかごを開けると肩や、頭に止まっていました。

10代後半になる時にインコが沢山飼えない場所に、引越しすることになり
沢山いたインコはいろんな人の貰ってもらい引越し時には、一羽も居なくなってしまいました。
今でもペットショップに、行くとその時の事が懐かしく思えます。

母が庭にうえた大葉。
最初は「わー冷奴とか納豆とかそうめん食べるときすごく便利」なんてのんきに喜んでいました。
ところが、ほんの1,2週間くらいでものすごい勢いで増殖。
お庭のお花畑がいつのまにか大葉畑になっているじゃありませんか。
「これはなんとかしなくては」ということで、天ぷらにしました。

 

天ぷらって、お肉や野菜の素材そのものの味を、とてもシンプル楽しめて大好き。
たとえばご近所さんから「家庭菜園でナスとピーマンを作ったのでどうぞ」なんておすそ分けを頂いたとき、まずはやっぱり天ぷらにしようって考えます。

 

大葉のためだけに天ぷらをするのはもったいないので、とり天・ナス・さつまいも、まいたけを一緒に天ぷらにすることにした。

 

大葉は、片面ずつけっこうじっくりあげます。
うまく火が入らない段階でひっくり返そうとするとふにゃっとなって折れたりするのでけっこう見極めが難しいです。
(でも慣れればかんたんです)

 

こうやってあげると、ほとんど大葉の味はなくて、カリカリサクサクしたスナックみたいな仕上がりになります。
なのでけっこうサクサクいくらでも食べちゃうんですよね。

 

どの天ぷらも美味しくあがったので、サクサクのうちに天然塩をかけ、ハイボールでいただきました。

 

大葉、たくさん食べたけど、やっぱりまだまだ育ってます。
次はなんの料理にしようかなあ・・・

テロ事件や紛争など騒動の絶えない昨今。
にわかに世の中に溜まる毒素が噴出している模様です。
そんな世界の様相もあまり他人事としてしか見ていない印象のある日本ですが、個人的には重大事件としてみています。

 

戦争も紛争でもお金絡みの事情が根底にあると思っています。
そのために両者譲ることができずに自分たちの将来と人生をかけて衝突するしかないのだと。
そんあ厳しい現実をみつめて、思う所があるのも私の将来への不安があるからです。
消費者金融があるといっても借金がたまるような生活になってしまえば破産ですから。
生活保護を受けるようになってもやっとの暮らしになるのは当然。

 

行動を起こすべきであるのに、行動しないことが何か一般的な普通の人というのがまだあるように思います。
お金にシビアに考えている人はケチとしてしか見られていない。
相変わらず「良い人」であることに注力して、非現実的な付き合いの中でおしゃべり続けます。
そんな生活の中では自分は自分の生活を維持していくしかないのだと痛感するのです。

 

何はともあれ、現代社会では選択肢が豊富なのはよいことかと思ったりする節もあります。
副業やアルバイトで資金稼ぎするなどして、節制してみたりすることで生活はずいぶん変わるでしょう。
生活を助けるかどうかは結局は自分次第だと思えるんです。
国や自治体などは当てになりませんし、再就職先や収入源を見つけることは自分の行動にかかっています。
そのために毎日情報の洪水の中をかきわけながらこの漠然とした世界を生きる方法を探しています。

自分の子供に触られるのがイヤなのか、自分の子供に触らない。
子供が近づくと「来るな」と言い、追い払う。
子供が父親に抱っこやオンブをせがむが、抱っこやオンブなんか一切しない。
血が出るまで爪を使いつねる、叩く、殴る。
子供に何をしたのか分からないが、子供が大泣きをして子供に近づくと、子供の口から大量の血が出ていた。
口に何針も縫う傷を作った。子供に出来た口の傷は20年たった今も消えない。
子供が大泣きをし、子供に近づくと右手の親指当たりを血だらけにした子供が居た。父親は見ていただけ。焦る事も、手当もしない。ただ見ていただけ。
近くには、血だらけのカッターのみ。
子供が自分で切ったと父親は言い張るが、その場に居なかった私は分からないまま。
口と同じ様に、何針も縫う傷を負った。右手の傷も何年たっても消えない。
大人になり、父親と仲良くしたかった子供だが、父親から「自分の子供とは思っていない」と言われ心に傷を負った。
「過去の事を持ち出して、怪我の事を話されても困る」と言う父親に腹が立つ。
警察や法律がなったら、殺して居ると思う。
女の顔や手に傷を作り、心にまで傷を与え、父親には恨みしかない。
殴られていたせいか、日常生活でも怯えながら暮らしている。
過去にとらわれず、暮らしたい。

今年はエルニーニョ現象の影響で冷夏になるという予想だったのにこんなにも暑いと毎日ぐってりしちゃいますね。
暑さのせいで食欲が落ちてあまり食べられない状態が続いています。
でもしっかりと食べないとすぐに夏バテになってしまうから困ったものです。
おそうめんばかりを食べると体力がなくなりますし、エアコンがガンガンに効いたお部屋で一日過ごしていると体が重くなる感じがします。
午前中に下の子を連れてお散歩にいける日の方が体の調子はよかったりします。
でも最近は、午前中でももう暑い日があったりしますが、体調の自己管理もとても重要ですからね。
しっかりと食べてしっかりと運動する!
基本的な生活習慣がとても大事なんだなーと身を持って実感させられます。
上の子が夏休みになっていて家にずっといるのは少し苦痛ですが・・・。
こうも暑いと子どもを外で遊ばせるのも心配ですね。
熱中症も心配だし、プールに遊びに行かせるのも心配。
夏休みだと子どもが巻き込まれる犯罪も多いですから、親がしっかりと見守ってあげて本人も自衛しないといけませんね。
夏休みもまだまだ一ヶ月あります。
子どもたちと一緒に元気いっぱいに遊べるよう日頃から体力をつけていきたいなーと思います。
お母ちゃんは仕事に家事に子育てに頑張りますよ。